S.A.Cの先生たち
先生たちも全力で子どもたちと取り組んでいきます。
S・A・Cちびっ子教室の先生たちは常に全力で取り組んでいきます。
他人から「叱られる」ことは決して楽しくないし、つらいけれど、子どもの成長にとってはとても大切なこと。
S・A・Cちびっ子教室では悪いことはきちんと叱り、よいところはきちんと褒めていきます。
阪野 弘之(阪野先生)
生徒からの呼び名
阪野先生、阪野怪獣など
阪野先生からのコメント
ご覧頂ありがとうございます。泣いたり、失敗したりその体験こそが大切です。涙を流すこと、悔しいと思うことが大切
山登りを通じて我慢強い子、辛いときにこそ回りに声をかけてあげられる思いやりある子 幼少期のタイミングで、子供たちにスポーツの素晴らしさ感じてもらいたいです。ただ単に楽しむだけでなく時には競い合い、色々な経験の中から自分に合ったことを見つけて欲しいです。一つの事にこだわらずに様々な経験をし、体だけでなく心も強くなる!そんな教えをこれからも努めていきたいと思います。
阪野 忍(しのぶ先生)
生徒からの呼び名
しのぶ先生
先生からのコメント
この教室で長年やってきて、毎日の子供たちの成長やがんばり、気がつかなかった可能性に驚かされます。毎日が目からウロコが落ちるような経験をこちらがさせてもらっています。笑顔もたくさん子供たちからもらって、本当に幸せです。
阪野 貴弘(たかひろ先生)
生徒からの呼び名
たかひろ先生、たかくんなど
先生からのコメント
こんにちは。たかひろです☆
この写真は、北アルプス、大天井(おてんしょ)岳の山頂にて撮影したものです。
標高2,922m。高山病にかかる大人も少なくない環境の中、小学校一年生を含む20数名全員が、登頂しました。
子ども達のパワーには、いつも驚かれます。その可能性は本当に無限なんだなと、実感させられます。しかし昨今、そんな子ども達の無限の可能性を、有限にしてしまっている大人たちが少なくありません。また、現代日本の環境が「すくすく」や「のびのび」を阻害していることもまた事実です。
私は現在、某中学校にて教員(講師)をやらせていただいておりますが、この教室には、小学校や中学校では実現し得ることのできない貴重な経験の数々が存在しています。その中には、記録に残らない経験も多くあります。それは、身体ではなく、「心」の経験。
仲間と触れ合い協力し、時に競い合いながら目標を達成したとき、「心」が飛躍する最高の経験を目の当たりにします。
どんなことがあっても折れない心を持ち、前へ進み続ける強さをもったひとになっていってほしい。
私たちの願いです。
阪野 未希(みき先生)
生徒からの呼び名
みき先生、みきちゃんなど
先生からのコメント
子ども達の話を聞くのがすごく楽しい!!ホップから中学生までの子どもたちがいるので、子どものいろんな面での成長が見られてすごくおもしろいです。何か出来るようになるたび、私も先生として成長していっている気がします。子どもたちに負けないように私も日々成長していきたいです。
阪野 美穂(みほ先生)
生徒からの呼び名
みほ先生、みほちゃん
先生からのコメント
私は普段、保育士をしています。そのため、教室には主に土曜日、日曜日に顔を出しています。その短い時間の中でも、子どもの成長やがんばっている姿が見られるので、教室に顔を出すのが楽しみで仕方ありません。
ちびっ子の良いところといえば・・・
・ 子どもの一生懸命な顔が見られる!親じゃない私でも、感動して涙が出ることもあります(^^♪
・ 学校の友達とは一味違う、素敵な“仲間”ができる!苦しいこと、辛いこと、楽しいこと、達成感を一緒に味わった仲間は、本当に素敵な関係になると思います。
・ 普段の生活ではなかなか出来ない経験ができる!登山やインラインスケート、収穫や魚とりなんて、なかなか体験できないと思います。
・ 頑張っていることを、必ず誰かが見ていてくれる!ここの先生たちはやたらと子どものことが好きなので、すごくよく見ていてくれると思います♪
こんなところでしょうか☆
私も、指導者として教育者として、まだまだ未熟ですが、子どもたちとともに成長していきたいと思っています。




